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宅建協会は「不動産開業」の信頼パートナーです。


ハトマーク
公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会のシンボルマーク。全国47都道府県にそれぞれ、宅建協会が設置されています。
2羽のハトは、「会員業者と消費者の信頼と繁栄」を意味します。赤は太陽、緑は大地、白は取引の公正を表します。

不動産業を開業される方を強力にサポートします。
「不動産業は信頼産業」と言われます。これから不動産業を始めようという皆さんが、開業当初からお客様の信頼を得ることは簡単なことではありません。

不動産業を開業するにあたっては、宅地建物取引業法(宅建業法)によって義務化されている営業保証金を法務局へ供託しなければなりません。しかし、宅建協会に入会することによってこの供託は免除され、その代わりに弁済業務保証金分担金を保証協会へ預けることで開業できます。

不動産に関する正しい知識、幅広い情報、トラブルへの適切な対処・・・等
これらを一人の力でフォローすることは容易なことではありません。不動産業を開業する場合に不安な部分をハトマークがバックアップしていきます。

勿論、お客様からの信頼も「ハトマーク加盟店」ということで得ることが出来ます。

社団法人愛知県宅地建物取引業協会はこんな組織
公益社団法人愛知県宅地建物取引業協会(愛知宅建)は、愛知県知事認可で設立された公益法人です。県内約6000会員で構成され、会員は地域に密着してより良い環境づくりに貢献しています。
また、愛知宅建は全国組織の公益社団法人全国宅地建物取引業協会連合会 (全宅連)にも加盟。同会の会員数は全国で約11万会員にも上り、宅建業者全体の約80%が加盟していることになります。
公益社団法人愛知県宅地建物取引業協会には、宅建業法第64条に基づく公益社団法人全国宅地建物取引業保証協会・愛知本部 をはじめ、会員の事業活動を強力にサポートする 愛知宅建事業協同組合などの関連組織があります。
また、国土交通大臣指定の不動産流通機構  社団法人中部圏不動産流通機構(レインズ) の設立にも参画し、不動産業界の発展に寄与しています。